カフェインレスコーヒー

「カフェインレスコーヒー」を買ってきて飲みました(*'▽')
カフェインレスコーヒーのオススメは?
 私は、朝にコーヒーを飲むことが多いのですが、その時には「カフェインレス」のものを飲むようにしています。朝から「カフェイン」が入っていると血圧が上昇してしまうので、急激に体に変化が起きてしまいます。その為、すぐに目を覚まして動きたい人には良いですが、私は自分のペースでゆっくり体をならしていきたいので、「カフェインレス」を使っています。

 

 写真は「カフェインレスコーヒー」のコーヒーの袋です。こちらの商品は「ウィンドファーム」というメーカーが作っているものです。

 

このメーカーの良いところは農薬や化学栽培を行わない「有機栽培」を行って作っていることです。実は、農薬や化学肥料を使っている作物は、1番が「綿花」で、2番目が「コーヒー」と言われているみたいです。

 

その為、農薬や化学肥料が使われていない「コーヒー」は意外と少ないんです(^^♪
コーヒー豆の生産で有名なブラジルで、多くの手間をかけて作られているみたいです。

 

コーヒーを作るうえで焙煎(ばいせん)がとても重要になります。焙煎とは、コーヒーの豆を加熱する作業のことです。加熱することで豆は「茶褐色」から「黒褐色」に変化します。そして、加熱するまでは、コーヒー豆は味も香ばしさもほとんどないですが、加熱を行うことで成分が変化して「コーヒー独特の風味」が生まれるようになります。

 

その為、加熱する時間によって焙煎の度合いが生じるので「苦味」や「酸味」「甘味」などの風味が大きく変化していきます。焙煎はコーヒーにとって「味」や「風味」を決める大事な要素なんですね!(^^)!

 

また、焙煎の度合いは全部で「8段階」もあります。焙煎する度合いが浅いほど、味は「酸味」が強いです。反対に、焙煎する度合いが深いほど「苦味」が強くなるので、自分の好みに合わせて作れるのもコーヒーの魅力です。
カフェインレスコーヒーのオススメは?
 こちらは、さきほどの商品を使って作った「コーヒー」です。「くまモン」のコップに入れてみました(*'ω'*)
「コーヒー豆」から「粉」を作っているものになるので、お湯を注ぐだけで簡単に作ることができます。

 

「ウィンドファーム」では、ホームページから直接注文すれば「焙煎」の度合いを選んで買うこともできます。

 

また、本格的に「豆」から飲みたい人は、コーヒー豆を買ってきて「コーヒーメーカー」などを使えば、焙煎の度合いを調節できます・

 

私は、さっぱりした味わいが好きなので、喫茶店などで使われるくらいの味わいが好きです。

 

私は「豆乳」と「ラカント」とを入れて味付けをします。「豆乳」を入れると味が少しまろやかになり、「ラカント」は味が甘くなるので入れています。砂糖と違って血糖値が上がらないので、甘くしたい時にはおススメです(^^)/

 

以上のように「コーヒー」について話してきましたが、みなさんは普段から「コーヒー」を飲んでいますか?(*'▽')
飲む頻度は人それぞれでしょうが、飲む機会はいろいろな場面であると思いますので、色々なコーヒーを飲むことで自分の好みの焙煎具合を覚えておくと良いかもしれません。

 

みなさんも色々試してみて下さいね(*^▽^*)

 

 

いつもありがとうございます♪

 

たくさんの方に読んでいただきたいので
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