たんぽぽ茶

「たんぽぽ茶」を作って飲みました(*'ω'*)
たんぽぽ茶で健康促進
 お店で買い物に行った時に「たんぽぽ茶」というものを見つけました。説明を読んでみると「ノンカフェイン」や「ノンカロリー」で体にも良いらいしので、飲んでみたいと思って買いました。

 

私たちの身近にある「たんぽぽ」ですが、実はヨーロッパでは昔から「食用」や「薬用」として使われていました。

 

たんぽぽの「葉」を「野菜サラダ」に使ったり、「根」を炒って「タンポポコーヒー」として使われてきました。

 

文化の違いによって、同じ植物でもぜんぜん違う使い方をしますね(^^)/

 

そんな「たんぽぽ」に「ハト麦」「ハブ茶」「ウーロン茶」「月見草」「チコリ」「どくだみ」「ギムネマ」といったものを、バランス良く配合してあるので、体にも良く、健康維持の促進につながります(*'ω'*)

 

また、この商品は「12g」の袋が、16回分入っているので何回も使うことができ、値段も「500円」くらいとリーズナブルな値段をしていたので、お得でした(*'▽')

 

たくさん入っているのは嬉しいですよね。長い期間、楽しむことが出来るのもそうですし、容量が多いものは家計にも優しくて助かります。

 

私たちにとって「たんぽぽ」は、春に「土手」や「道端」などに咲いているイメージが強いですが、その「たんぽぽ」で作ったお茶はどんな味なのか、今から説明したいと思います(*´▽`*)
たんぽぽ茶で健康促進
 こちらが、実際に作ってみた「たんぽぽ茶」になります(*^^*)
見ていただくと、少し色が薄いのが分かるでしょうか?私は、これくらいの色合いの方が濃さも丁度良くて飲みやすかったです。

 

煮出す時間によって、見た目の色も味も変わりますので、自分の好みによって「たんぽぽ茶」のバッグを入れて置く時間を調節してくださいね(*'▽')

 

また、いろいろなお茶の成分が入っているので、香ばしい香りがします。肝心の味はというと「たんぽぽ」の味なのか少し苦味があるのが特徴です。けれども、そこまで癖がある訳ではないので、普通に問題なく飲むことができます。お茶菓子なども一緒に食べると「甘味」と「苦味」が両方味わえるのでバランスが良いと思います。

 

そんな「たんぽぽ茶」の作り方としては、いくつか種類があるので順番に説明したいと思います。

 

やかんで煮出す場合い…沸騰したお湯の中に、1バッグ入れて「5分〜15分」以上、充分に煮出してから飲みます。バッグを入れて置く時間を調節することで、味の濃さを自分の好みに合わせることができます(^^♪

 

アイスで作る場合い…煮出したあとに、一度湯冷ましをします。ある程度冷えたら「ペットボトル」などの容器に入れて、冷蔵庫で冷やして出来上がりです。夏場などには良いかもしれませんね!(^^)!

 

冷水だしの場合い…ウォーターポットの中へ、1バッグ入れて水を「600cc〜800cc」注いで冷蔵庫に入れます。「15分〜30分」ほど入れていれば、冷たいたんぽぽ茶の出来上がりです。この作り方が、一番簡単なので時間がない人にはオススメです(^_-)-☆

 

急須で作る場合…急須の中に1袋をそのまま入れます。その後にポッドからお湯を入れて、湯飲みなどに注げば出来上がりです。お茶の味を、しっかり味わいたい人には、この作り方が良いかもしれません(*´▽`*)

 

以上のように「たんぽぽ茶」の様々な作り方を紹介してきましたが、どの作り方でも美味しく飲むことができます。

 

また、このたんぽぽ茶は「妊娠中」のお母さんも飲むことが出来るなど、体にもとても良いので、健康維持の促進につとめたい人にもおすすめです。

 

良ければ、みなさんも試してみて下さいね(*'▽')

 

 

いつもありがとうございます♪

 

たくさんの方に読んでいただきたいので
こちらをクリックお願いします。(*^▽^*)
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村

 


主婦ランキング

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 
必見☆主婦の知恵
おすすめ商品♪